結婚式・披露宴の日取り
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結婚式・披露宴の日取りよりも、ゲスト側にとっては 『場所』『時間帯』『曜日』 の方が大切かなと思ったので、とりあえず仏滅以外の週末で開いている日程を検討して、よさそうな会場には仮予約をしながら探しました。 大体、大安とか仏滅のことを 『六輝』 と呼ぶことさえしらなかった私が、 教会式の挙式なのに 『六輝』 を気にするのも変かと思いましたが、母が 『別に仏滅でもよいけど、仏滅以外の日が開いてるなら仏滅の日を選ばなくてもよいんじゃないの?』 と言ったので、一応 『仏滅』 以外の日を検討。 でも、『仏滅』 より 『赤口』 の方が一日中大凶で悪いみたいなのに、『なぜ仏滅だけ?』 と思いましたが、よく考えてもどうせわからないし、リーガのレストラン&ロビーウェディングは一日一組なので自動的に会場が空いている日にすることになり、結局は先負だか先勝だかの日になりました。 まぁ、周囲でこだわる人がいたり、神式・仏式の挙式ならよい日にした方がよいのかもしれませんね。 六輝表はいろんな所に乗っていますが、私は 『OZmall ウェディングの六輝早見表』 を参考にすることが多かったです。
結婚式の日取りを決める時に、『六輝』 よりも気になったのが、当日の 『お天気』 です。
だんだん結婚式の日が近づくにつれ毎日天気予報をじっくり見て、一喜一憂したり ... 心配しても仕方ないのですが、どうしてもガーデンウェディング! とかお天気にこだわる人は、『晴れの特異日』 にするといいかもしれません。 昔からよく言われている 『晴れの特異日』 が 10 月 10 日とか 11 月 3 日です。『絶対』 というわけではありませんが、統計的にある特定の日に晴れだったり、雨だったりする日が 『特異日』。
このような特異日以外でも、ダイキンお天気カレンダーで過去のデータを元にした予報を参考にすることができます☆ |
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